卒業旅行は世界一周!?

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最後の街アルーシャ


モシでキリマンジャロコーヒーを堪能した後、ここまでお世話になったかずくん、しんじくんとお別れ。

2人はダルエスサラームに戻って、ザンビア行きのタンザン鉄道に乗りました。


残った私はモシから程近いアルーシャという町に移りました。

アルーシャにはタンザニアで有名な国立公園セレンゲティとンゴロゴロがあります。


私はサファリに行くつもりもなかったのですが、やっぱりアルーシャは観光客が集まるだけあって現地人がウザい。。

だいたいどこに行ってもチンチョンチャン攻撃(アジア人を卑下する言葉)にあうんですけど、ここは格段に酷かったです。

本当、一回ガチで喧嘩になりかけました。

私も人間です。毎日同じ気分でいるわけではありません。

落ち込んでるとき、イライラしてるとき、そいういうときでも容赦なく攻撃されますから、余計イライラが募るわけです。

最近はこのチンチョンチャン攻撃してくる奴を徹底的に軽蔑しています。(これが結構効きますね)


他の旅人さんも味わったことあると思いますけど、私は別に喧嘩してもキレても良いと思ってますよ!

教養がない人にはわからせないといけないですから。




まぁ、そんなアルーシャに4泊もしてしまったわけなんですが。

特に何かをしたわけでもなく、毎日ぐだぐだ

外に出るのが嫌だったので、基本は宿にいてご飯は日本食屋サザンを利用していました。

とてもおいしいご飯を毎日ありがとうございました!


IMG_4484.jpg

オーナーさんが日本人なのでとてもおいしいですよ。オススメです。





アフリカに来て、圧倒的に一人の時間が増えたことで私の中で将来のことを考えることも多くなりました。

これが本当に辛い時間で。

半年以上の長期バックパッカーなら経験ある方もいるかと思いますけど、やっぱり悩む時期、旅の楽しさを考える時期ってあるんですよね。

このとき、本当に日本に帰りたくて帰りたくてナイロビから帰ってしまおうか悩んでいました。


何で悩んでいたのか、大半は将来のことで。

今まで旅に出ていて解決していた考えも、旅に出たことで余計に絡まってしまったりしていたんです。

それがすごく辛くて苦しくて、だんだん旅を楽しめているのかもわからなくなっていました。


私は旅に出て、本当にいろんな体験をしました。いろんな人に出会いました。いろんなことを考えさせられました。

それは何にも変えられません。

でも、それらは多すぎたんです。

私の中にしっかりと蓄積されたけど、その蓄積された膨大な量の経験や情報が消化されないうちにどんどん溜まっていってしまったんです。

両手に抱えきれなくなった大荷物が私のことを圧迫してきて、旅の本来の楽しみを奪っていきました。


家族、友達、育った街、日本という環境。

例えば、日の日差しが射す電車のガタンガタンと揺れる感覚。

膨大な人が流れ込む新宿駅。

そんなこと一つ取っても私には懐かしくて恋しい光景になったんです。


そういうことを思い出していくと、あ~帰りたいなと思ってしまったんです。


毎日違うことをして、移動して、国が変われば言葉も文化も習慣もお金も何もかも変化して、常に変化の中にいた私は疲労困憊。

落ち着ける場所も帰れる場所もなくて、さまよっていた自分に見切りをつけるという意味で帰国を考えました。




そんな考え事をアルーシャでの4日間で考えていました。

どちらにせよ、私は南米までのチケットを買っていたので、ナイロビに戻らなければいけなかったのですが。。


いろんな思いを巡らせながらタンザニアにはバイバイ。

IMG_4486.jpg


アルーシャからナイロビまでは5時間程度で行けます。

あ、ちなみにケニアの再入国ビザはウガンダ、タンザニアからならばビザ代なしですが、私はルワンダの渡航歴があったので本来はトランジットビザ20ドルが必要でした。

入国審査官が優しい・・・というか気の利く人だったので、トランジットで1日しかいないと告げるとビザ代は請求されませんでした。

ラッキーでした!



タンザニアは私が回った東アフリカの中では一番おもしろい国でした。

助けてもらったりバカにされたり、いろんな表情を持った国でした。



こうして悩みを抱えながら私はナイロビに戻るのでした。

ありがとうね、タンザニア!


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キリマンジャロの麓でキリマンジャロコーヒーを


ザンジバル3泊という劇的に短いバカンスを終えた私とかずくんは、ダルエスサラームに戻ってきました。

ダルエスダルエスダルエス・・・・治安悪いから嫌いです。


そこで、かずくんが待ち合わせしていたお友達しんじくんと合流。

しんじくんもバックパッカーだけど、VIPバックパッカーでハワイとかアメリカとかロンドンとかバックパッカーらしくない場所ばかり行っていますw

地道に物価の安い国を周っていた自分が悲しくなりますねw



さて、かずくんとしんじくんはこれから2人でゴールの南アフリカまで南下していくということで、ここタンザニアからタンザン鉄道に乗って、まずはザンビアまで目指します。

私たち、このとき知ったんですけどタンザン鉄道でダルエスサラームからザンビアまで抜ける道は毎週火曜と土曜しかないそうです。

知った日が土曜日で、すぐに出発できなかったので火曜日まで時間が余った2人。

私が口説き落としました。



キリマンジャロの麓でキリマンジャロコーヒー飲みに行こうよ!ってね。

この2人はどうだったか知らないけど、私はコーヒー大好き。←

アフリカの中でもタンザニアとエチオピアはコーヒー名産ですから、ここまで来て飲まないわけにはいかないんです。


で、2人もノリが良いから弾丸だけど付いてきてくれました!



ダルエスサラームからキリマンジャロの町モシまではバスで10時間。北上です。

道中がアフリカっぽい。

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自然豊かです。




無事にモシに到着。

久々に人がウザい。

キリマンジャロに登るために多くの観光客がモシに流れ着くので、こういう観光地は自然的に人がウザくなります。



早速、私たちはキリマンジャロコーヒーを飲むべくマテルニという村へ。(別にこの村でなくてもコーヒーは簡単に飲めますが、自分たちで煎った採れたてのコーヒーを飲みたいという方はぜひマテルニまで!)

ダラダラ(乗り合い)に乗って45分。


東洋人が来たぞー!ってことで、村人歓迎。

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そこから、オヤジがいろいろ案内してくれました。

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森の中ぐんぐん進みます。

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そして、キリマンジャロコーヒー飲みたい!と言うと、どうやらこのおやじはコーヒーの栽培の仕事をしているらしく、自分の家へ案内してくれました。

そこで、奥さんと子どもも交えて採れたてのコーヒーと煎ってくれました。



こうやってね、直火で煎るんです。

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でもちゃんとかき混ぜてなかったから



炎上!!!


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せっかくここまで煎ったのに、全部真っ黒になっちゃいましたw

お母さん大慌てww



気を取り直してもう一回。


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次は成功。


これを石臼のようなものに入れて、潰します。

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潰すときは忘れない♪アフリカンミュージックでノリノリ♪

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みんなでやってもノリノリ♪

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こういうとこ良いですね、アフリカって。

アフリカンミュージック本当に素敵です。(見習えインド!)



こうして、私たちが何となくやった工程が終了。





キリマンジャロコーヒーの完成です!


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粉なのにちゃんとフィルターを通してないので、うん、粉っぽい♪

でも、気にしない気にしない。


味はさっぱりしていて、とてもおいしかったです!



ちなみに、肝心のキリマンジャロは曇っていてまったく見えませんでした。

うん、気にしない気にしない。


みんなでおいしく作れたからね!

それで良いのです。


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かずくん、しんじくん、私のわがままに付き合ってくれてありがとう♪

こうしてモシでのミッションを終えたのでした。


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お魚天国 ザンジバル


かずくんとザンジバル2日目ももちろん魚!!


ザンジバルは


お魚天国なのです.゚+.(o´∀`o)゚+.゚




ただ買うだけじゃつまらない。

かずくんの謎の闘魂に火がつき、彼は釣りに出かけました。


もちろん、竿もボートもないので彼は泳ぎながら自分手製の釣り糸で釣り。

原始的。これがザンジバルだ!


私は特に何かするわけでもないので、浜辺で流されてゆくかずくんをただ見つめるだけ。←

その間にもザンジバルにたくさんいるマサイ族に会いました。


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東アジアにはマサイ族がたくさんいるけど、やっぱりタンザニアが一番多いですね。

町中そこらにマサイはいます。

服装もいっかんしてこの柄なのですぐわかります。


ちなみに、女性マサイはこんな感じ。

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これはちょっとレアかもしれません。



そんなことしていると、夕日の時間に!!

帰ってきたかずくんの手には・・・・

奇跡の魚!

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初めて釣れたんだって!!

おめでとう~!!!

カサゴみたいな感じね。


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こちら、早速晩御飯に調理。

写真暗いけど、野菜炒めと塩焼き。

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この魚すごいおいしかったです。

かずくん、ありがとう!お疲れ様!



ザンジバル島はアフリカにいることを忘れられる本当の楽園。

島の人も白い砂浜も全部が心の中を綺麗にしてくれます。


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私はこの島に3日しかいられなかったけど、大好きな場所になりました。


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タンザニア一番のおすすめスポットです!

みなさんもタンザニアお越しの際はザンジバル島、忘れないように!


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ザンジバルで再会!


ダルエスサラームに夜中到着し、ようやくの思いで宿へ。

ここまで本当に何もなくて良かったです。(犯罪とかね)


翌日は朝颯爽とチェックアウト!

今日目指すのは、東アジアの楽園ザンジバル島。

一日遅れてしまったけど、ここでは再会の待ち合わせがあったので急いでいたのです。

ダルエスから船で3時間半。


今回、再会を果たしたのはかずくん!

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かずくんはイランのヤズドで会って一緒に沈黙の塔に行ったりしました。

ヤズド以来だから約2ヶ月ぶり。

年齢は私の一つ下で彼もまた世界一周中。

年下だけど結構しっかりしているし、何だかんだいつも助けてもらっていました。



かずくんの情報により、翌日にはザンジバルのフィッシュマーケットへ行きました。

生魚が食べられる国は限られているので、安くおいしく食べられるうちにってことで。


魚を選ぶかずくんは真剣です。

あ、本当は小さいサメを見つけました。

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購入したのは子アジのような魚!

何を作るかで結構もめて(食べたいものが多すぎてね)、結局無難に海鮮丼となめろう(漁師料理)になりました。

2人とも実はちゃんと魚をさばいたことないから、ちょっと不安でした。(こういうとき、三枚に既におろしてある日本のスーパーってすごいなって思います)

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見よう見まねでとりあえずさばく!!


宿の兄ちゃんも心配そうに見つめる!!

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見よう見まねだけど何とか完成。(かずくん作)

結構うまかった。

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そして料理の完成!!

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かずくんは海鮮丼、私は醤油の煮付けを作りました。

アフリカ料理は野菜が少ないので、野菜がいっぱい摂れるって素敵なことです。(改めて実感)


感想は言うまでもなく、美味~!!!!!

久しぶりの生魚最高でした!


何よりもやっぱり仲間と作って食べれるって良いですよね。

とてもおいしくいただきました。




ザンジバルの空は大きく、今日も沈んでいくのでした。

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ルワンダからタンザニアへ


ルワンダでジェノサイドミュージアムを巡った後は、タンザニアへ!!

ルワンダ→タンザニア間の陸路移動はそんなに王道ではないのですが、キガリのバスターミナルでダルエスサラーム行きを発見。

地図を見てもらえればわかると思いますが、ルワンダのキガリからタンザニアのダルエスまでは端から端までタンザニアを横断する形になります。

広大なアフリカの地で、一体どんだけ時間かかんだよ・・・と思ったら、何とたったの30時間(o・∀・)b゙ イィ!

早速チケット購入。




そして当日―。

バスは朝6時にキガリを出発。

日程の関係でルワンダ滞在めちゃくちゃ短かったんですけど、とにかくルワンダ人はすごく良かったです。

本当に、みんな良い人だった。


そんな思いをはせながら、30分後に違うバスに乗り換え。(おい、直通言うたやーーん)


数時間後、ルワンダとタンザニアの国境に到着。

出国手続きを無事に済ませて、



14ヶ国目タンザニアに入国!



ここで再びバスチェンジ。(おーーいw)


数時間後、タンザニア国内にある小さな町カハマに到着。

ここまでミニバスで、このカハマのバスターミナルから大型バスに乗り換えるそうな。(ここまでで直通というバス会社の話は完全にウソであった)


30分で来るから待っててね~!といわれて、待つこと4時間。

(アフリカのロスタイム率はインド並)





そこで言われた痛恨の一言。





もう今日はバス来ないよ。










(゚ω゚;)。o○(ぇ!?)




ダルエス行きのバスがカハマに向ってる途中にエンストして完全にダウンした。今日はもうカハマには来ない。明日の朝6時に代行のバスを出すけど、払い戻しと明日のバス、どっちが良い?



ヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ!!!そんなのこちらはノーチョイスですよ!!ダルエスに行かなきゃいけないんですからねー!!!もちろん、明日の朝行きますよ。


しかし、ここで大きな問題が。。。

私はタンザニアシュリング(現地通貨)をまったく持っていなかったのです。

手元にはルワンダフランを国境で換えた数百円分のシュリングのみ。。

到底、一泊できる金額ではないし、こんな小さい街にはATMも両替屋もない。。

しかも既にこのとき21時・・・・。(アフリカでの夜間行動は絶対に厳禁なのです)


バス停野宿覚悟か・・・・と思ったら、同じバスを待っていた牧師さんとそのお弟子さんのタンザニア人2人が声をかけてくれました。



お金がないなら僕たちがサポートするよ。安心しなさい。






(゚ω゚;)。o○(ぇ!?)


しかし、ここはタンザニア。

私もこれまで女一人で旅してきた身。

それなりの危険も味わったし、だいたいの男がどういう目的で近寄ってくるかはわかっている。


こういうときに、めちゃくちゃ冴える私の勘。





たぶん、大丈夫。




そんな直感が働いたので、彼らの言うとおり付いて行くことに。

※女子一人旅の皆様は絶対に真似しないでくださいね!超高リスクです。


すると、私を安心させるためか、私の宿は別のところに取ってくれていて、夕食までご馳走してくれました。。



おいおいおい!!!


マジで良い人たちやった・・・。゚(゚´ω`゚)゚。ピー




そして、私の直感も素晴らしかった・・・・←


本当にありがとうございました。

IMG_4383.jpg

(写真は朝なので超眠そう)



こうして、翌日無事にバスに乗れました。

彼らはムワンザ行きのバスへ、私はダルエス行きへ。

本当に最初から最期までお世話になりました!!

感謝!!!ありがとう!!!





バスは15時間かけてカハマからダルエスに到着。


タンザニアに入ってから、急激に悪路になって全然眠れませんでした。。


でも、アフリカで一番素敵なサービス!


座っていても買い物ができる!

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これ、めっちゃ便利~!!食べ物、飲み物はもちろんのこと、雑貨も売りつけてきますよ、かなりしつこくw

欲しいときは嬉しいけど、いらないときは結構ウザいですww

アフリカンタイムには疑問の念を抱きますが、これは良いよ!!素敵、素敵。



そして、ダルエスに到着した私。

どうしても避けたかったアフリカの夜到着は見事に打ち砕かれ、到着したのは23時・・・・

(アフリカ旅の基本:「夜間外出、夜間移動、夜間行動」は厳禁)

最近ではナイロビも治安悪化してきているというダルエスにこの時間はなかなかキツい。。


しかし、着いてしまったものはしょうがない。

バス停野宿も考えたけど、アル中・薬中のヘロヘロの人とかいっぱいいたのでやめました。

タクシーには乗らず(密室が一番怖いので)、バイクタクシーでダルエス市内へ。


バイタクの兄ちゃんは英語あんまり喋れなかったし、道に迷ったりしてたけど、普通に良い人で無事に宿に到着することができました!


こうして私の長い移動は終わりました。。。

やっぱり、ルワンダからタンザニアまでの移動は簡単ではないですね。

みなさんには、ムワンザ経由でダルエスに行くことをおすすめします!



ここから始まります、タンザニアの旅!!

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プロフィール

MEGUMI

Author:MEGUMI
大学卒業後の1年間の旅をし、何となくマレーシアに移住。
現在はイギリスの大学院で戦後復興学の勉強をしています。

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